今年は、去年のへんてこりん方式から元に戻り、TOP24を女子男子12人ずつパフォしてその後に結果発表なので、今週末のアメドル放送は、驚きの5時間。
女子男子ともに2人ずつ、計4人ずつ落ちるらしいですよ。
今期より参加の
エレン父さんが、どんな風に審査(評価?)するのかあたりも楽しみ・・・
とりあえず、女子パッフォーマンスを観ながらメモったので、あげておこう。
もちろん、自分の覚書120%。
男子は後ほど。
*****アメドル部は、ジャパン放送ペースで言いたい放題させていただきますよ。
リアルタイムでご覧になってる皆の衆におかれましては、見当違いな事書いてあっても、苦笑いとともに生ぬるい目で見守ってくださいませ。*****
あら、FOXジャパンさんのサイト↑、今年は去年よりもちょっくら気合入れてみた?
何故に去年だけあんなにテキトーだったのか。
去年なんて、なーーんも無かったからね。
気合の入った今年は、一昨年やってて去年やってなかった、Top24紹介や、人気投票とか(携帯のみか。)、 視聴者参加のTwitter(デンジャラス過ぎじゃね?)まであるし。
Foxジャパンさんはこんなに気合入れてるけど、ワタスは去年ほど盛り上がれるのか自信ナス・・・
でも、頑張ってTop24の顔を集めてみましたよ。
今年も、ネタばれる心配が無いっていうか、内容が全く分からないこちらからいただいてきやした。
そしたら、FOXさんのサイトにちゃんと顔写真が上がってて脱力・・・
なので、今後の展開も考えて最初っから顔面サイズにしてみやした↓
(ちょい大きいバストショットで見たかったら、FOXさんのサイトでどうぞ。)
*****アメドル部は、ジャパン放送ペースで言いたい放題させていただきますよ。
リアルタイムでご覧になってる皆の衆におかれましては、見当違いな事書いてあっても、苦笑いとともに生ぬるい目で見守ってくださいませ。*****
(と、書き始めてからさらに10日ほど寝かして、もーいっかなーと思ったんだけど、一応記録というか記憶のために上げて置くとしたよ。)
そんな昼寝マニアのワタクシだけど、友人さっちゃんさんの助けを借りて、先月のあたま頃に猛騒ぎしてた、
「ゆうばり国際ファンタス←ティック映画祭2010」に行って参りましたよ。
あ、↑画像がうそ臭い事んなってるけど、看板の横にこぶちゃんの中の人写ってるから。
映り込んじゃってるからしょうがなく、↑こんなうそ臭い合成にて失礼。
お目当てはモチロン、コレ

映画はワタシ的に大大題満足。
そして、上映前には、他の会場で上映されてた
の山田洋次監督が、壇上に上がり、嬉しいサプライズでありがたいお話も拝聴することができました。
司会は、カサイ君。
朝の番組ではあんなにいつもカミカミなのに、意外と(←失礼過ぎ。)仕切り上手で感動。
“山田監督へのお話の聴きだし方なんかもも、上手いよね~”と、帰りの車中、さっちゃんさんと盛り上がりましたよ。
実はどうしようか迷ったりしたけど、行って良かった~
ゆうばりは、“倒産した街”という言葉がぴったり過ぎるくらいの寂れっぷりを見せつけ、映画祭スタッフには後ろから蹴り倒したくなるほどムカついたり、ホテルシューパロで食べたランチのオムライスは非常にしょっぱく、ボランティアさんと思われる物売りの方たちの声は驚くほどデカく、映画鑑賞時、どこからともなく音声よりもデカイ音量のイビキが聞こえてきたりしたけど、行って良かった~
行って良かった一番の理由は、友人さっちゃんさんが、エデーが可愛かったって言ったから 行って良かったって言ってくれたから。
それが一番嬉しかった。
で、見てきた映画についてサラっと以下に↓
]]>いやしかし、予想ったってね、ノミネート作品全然観てませんから。
いや、観てたって予想なんて出来ませんけどね。
ま、オモシロ半分っていうかネタ?軽く予習の意味で。
モチロン、全部ってのは無理だから、主要5部門だけで。
ノミネート作品他については、ワタシも本日かぶりつきで観せていただく、
WOWOWさんオスカル賞サイト
を参考にするとよかろう。
では、長くなるので続きは以下に↓
]]>「うっす」読者の皆の衆には、もうええっちゅうくらいお馴染みエデーちゃん(Eddie Redmayne)の初映画初主演の驚愕で超絶の悶絶演技(なんじゃそら)が拝める、
「LIKE MINDS」が、スターチャンネルさんで放送されますよ!
邦題は、『悪魔のルームメイト』 。
万歳ウエルコメ!
わっしょい字幕!
邦題なんてこの際どうでも良い!
実はワタシ、驚異の1日1本レビューでお馴染みの哀生龍さんの御厚意ですでにアチラ版を観せていただいているのですが、なんせ英語しゃべってるし(当たり前。)、字幕無いし(当然。)。
たとえ、何度も何度も何度も観てるとはいえ、字幕は単純にありがたいのです。
ちなみに内容は、
“名門私立高校の少年2人の間で起こった殺人事件を調査する女性心理学者と、彼女が到達する驚愕の真実を描くサスペンス・ミステリー”(スタチャンさんより)
ですよ。
そして、“名門私立高校の少年2人”はモチロン、
どや! (左・エディ・レドメイン、右・トム・スターリッジ)
今すぐ↑クリックして大きくするべし。
コレが正しい“イケメン”です。
もうね、世にはびこる、イケメンツケメン言ってるブサイク野郎どもおよび、なんでもかんでもイケメン扱いしている勘違い諸氏は、今後一切、軽々しく“イケメン”とか“ツケメン”とか言わないように。
や、“ツケメン”はいいか。
ワタシの言葉の暴力はともかく、いやはやまったく↑コレキレイだなぁ・・・コレはいくつの頃なのかすら?
初めて拾ったのは、5年ほど前の2004年。
まだニュースの段階だったのか・・・(超遠い目。)
エデーちょんは21~22歳?(超いまさら。)
共演は、事件を捜査する刑事さんにリチャード・ロクスバーグさん、女性心理学者にトニ・コレットさん。
素晴らすい。
以下に、スタチャンさんの放送予定と、おまけエデーちゃん情報↓
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「ライ・トゥー・ミー 嘘は真実を語る」(原題・Lie to Me)“人間ウソ発見器のカル・ライトマン博士は、人々の表情や無意識な動作を研究する世界的に有名なウソを暴くプロ。
心理学者らと共に、次々とウソを見破り、事件を解決へと導く・・・”(BS11さんより)
なんつー、文章で読んだらその話自体ウソくっさ~なお話なんだけど、いやいやいや、奥さんっ!
ワタシ、久々にラストでトリハダ立ったねぇ~~
立っちゃったねぇ~~
まさに、“ウソは真実を語る”。
っくぅ~
4月の本放送が待ち遠し過ぎですよ全くもう。
で、主演のカル・ライトマン博士役のティム様も素敵さこの上ナスなんですけど、脇も抜かりナス!
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「クリス・アレン」あのダンスが1年前・・・
光陰矢の如しですな。
さて、本日のタイトル『アメ☆ドル部’09・エピソード0。』ということで、先週末よりいよいよ
アメリキャ~ナイドゥ~シーズン9が始まりました。
↑リンクは、FOXジャパンさんのアメドルのページ。
今年もしょぼい路線か・・・。と思えば、“スタッフブログ”とか、トゥィッタ~??一般人の呟きが反映されてる??
うわーそれデンジャラス過ぎじゃね??
と、見せていただいてるのに文句ばっかり垂れるのもあれなんで、↓続きに、先週末放送分(ボストンとアトランタのオーデション)で気になったの貼っておきます。
]]>帽子を目深にかぶってマフラーグルグル巻きで件の本屋に行ったら、こないだあった場所に無いし!心の中でラッキ~☆と思った。慌てて雑誌コーナーを探したら、違う場所にちゃんとあってがっくし。ひと安心。
しかし、手に取る勇気が0%・・・
かなり長い事店内をグルグルして、周りを見回しつつ意を決してササっと脇に抱える。
でも、ちゃんと上から5冊目あたりの誰も触ってなさそうなやつを。(←主婦根性。)
よし。
誰もワタシの事見てなかった!
・・・はず。
しかし、手に取るところは誰も見て無くても、レジにはバイトっぽいお姉ちゃんが・・・。
この脇に抱えたとんでもない爆弾を、何食わぬ顔で万引きできる悪い人間だったらどれ程楽だった事か・・・
しかし、この年で万引きで捕まって母ちゃん呼ばれても困るしなぁ。
しょうがねぇ。 腹を括ったワタシ、あらん限りの集中力で出来る限りの平常心顔を保ち、値段を確かめるフリをしつつ裏向きにレジに置いてみたよ。
そしたらさ・・・
レジのお姉ちゃん、裏向きの雑誌を手に取ろうとした瞬間、
“ああ。”って。
なんだよ、その“ああ。”って!!
んもー
半裸のジョニーズが表紙の本くらい平気で買える人間になりたい・・・
レジのお姉ちゃんにどんな顔されようと、“ワタクシ半裸本買うけど何か?”って顔でねじ伏せられるくらいの根性が欲しい・・・
↓下に、汗と涙と笑いと狼狽の結晶である、ワタシの友情の証を貼っておくよ。
]]>
いやとりあえず気を取り直して、キャラクタ相関図で、屁ン痢ーの斜め上辺りに居る、カル・ヴァンデューセンあたりはどうよ?
←あたり、いい予感・・・って、コイツ、
←コレでナルニアお兄ちゃんとかやってたヤツ(Adam Campbell)じゃんっ
あーもー、ホントどうでも良くなってきた・・・
一応、ここまで書いたので、下に予告(字幕無し)とか貼っておきます↓
2月28日(日)、(おそらく)メイン会場のアディーレ会館ゆうばり大ホールで、13:00~
チケットは、前売りのパスポート券のほか、1本観れる当日券当もある模様。(席に余裕がある場合のみ当日出るらしいです。うわー)
詳しくは、「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2010」オヒサルサイトの方でよろしく。
余計なお世話情報としましては、「イエローハンカチーフ」の他には、元作の「幸福の黄色いハンカチ」もありーの、映画祭の最後を飾るクロージング作品で、「シャーロック・ホームズ 」が、3月12日の全国公開に先駆けて上映されたりなんだり。
さらに、今年のアカデミー賞作品賞にノミネートされている、
「17歳の肖像 」 (原題:AN EDUCATION 4月17日から全国公開予定)
「第9地区 」 (原題・district9 四月から全国公開予定)
「ハート・ロッカー」(原題・The Hurt Locker 3月6日より全国公開予定)
なんつー話題作も公開前に観れちゃうぞ!
話を戻して、「イエローハンカチーフ」の予告他を以下に↓
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2月の第2週は、ギャレス先生祭り。
ギャレス先生フェスティバル。
ギャレフェス。
一夜目の「クワイア ボーイズ 特別編 再訪 ランカスター校」は、1年ちょい前に放送された、コレでコレの学校をギャレス先生が1年ぶりに訪れるっつーヤツね。
今週中にランカスター校の録画をおさらいしておこう。
色々と気になるし・・・
さ、今からおりこうさんの皆の衆は
2月8日~12日は、PM9:10~10:00にNHK BS1
月~金毎日録画予約するべし。
詳しくは、
←コチラ(NHKさんの放送スケジュール)をクリックすべし。
*一部訂正しました。 のりお先生あじがどう♥
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“あ、ちゃちゃいさま、めがねわすれてる”
“とどけよ・・バキッ あ・・・”
“どうしよう・・・” “んんん・・・”
“これでばれまい”
ばれるって。
“今年の目標は、『英会話教室に通う』か、『マックでバイトする。』に決定したよ。”
友人さっちゃんさんは、速攻で、
“『英会話』にしておきな。”
とおっしゃいました。
激しく食い下がるワタシに向けられたその時の友人さっちゃんさんの、“一回やってみなさいよ・・・”的な暖かく、そして冷ややかな眼差しが脳裏から離れません・・・
めそめそ。
ぬるま湯生活に浸りきったワタシには、もうファーストフード店のバイトすら出来ないのか・・・
うん。
多分、出来ないと思う。
自分でも。
そんな、稼ぎも無ぇのに買ってばっかりのワタシが、『最近買ってよかったNO.1』を紹介したいと思います。
もはや着ぐるみな室内履き。(本当は外靴。)
お正月に娘と姪っ子に連れてかれたファンシー雑貨屋にて、大幅割引なんと700円で購入。
温いっす。
超温いっす。
コレ履いてれば、家の中では短パンでオッケー。
あら、よんズ、お久しぶり!
よんじろ・“こんなふかふかしたものはいてちゃー、おそとではたらけないよなー”
ヨンジュン・“んんんーー。”
お前ら、もう出てこなくて良し。
←TV画面を撮って見た。情報松。
正座で松。
追記・
そうそうそうなのよっ!
ワタスも嬉しかった~♪
そんな満腹嬢、最近も、「笑う犬」が相当ツボだったご様子で、各キャラクタのセリフを暗唱出来る・・っていうか、無意識に口走るほどリピートしています。
はっぱ隊はモチロン、大嵐浩太郎なんかも、結構上手いです。
でも、晩のおかず買い物中のスーパーで、
“ぅいきてるってぇなぁ~んだろ、ぅいきてるってぇな~ぁに”(コチラ参照)
とか、普通の声で、しかも若干モノマネで歌うのは勘弁。
ちなみにそんな、フリーダム満腹嬢の小学生生活最後の自由研究は、
『ちょっと変わった日本史カルタ』
“名ばかり将軍、足利義政”
どうでもいいけど、なんで『義満』じゃなくて『義政』だったんだろう・・・
あ、『ちょっと変わった日本史カルタ』だからか。
ちょっと変わってんのお前だよ。>満腹
さー、映画観に行くど~っ!
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