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April 29, 2007

火星人の少年、その後。


こん時、その赤んぼ残存率ぶりに、おばちゃん驚喜した僕ちゃんが、
只今絶賛開催中の、Tribeca Film Festivalで上映されている、ミニー・ドライバー主演の人間ドラマ映画「Take」に、出ちょるらしいわよ!

←これは、「Take」のプレミア上映に現れた、僕ちゃん。
Bobby Colemanくん(現在9歳。)
←クリックすると、でかくなる。
うわ、なんか・・・微妙な成長ぶり・・・かも。
とりあえず、赤んぼ残存率は、3%くらいに激減ながら、まだまだ充分、子犬顔がめんこいわ
右手の親指立てたら、左手の親指も微妙に立っちゃってるトコとかに、おばちゃん、燃えるわ~
ボーボー燃えちゃうわ~
でも、えーっと、なんで裸足?
しかも、なんとなく、ズボン、汚れてね?

この映画、お話は、
“シングルマザーのミニー・ドライバーと、ギャンブルジャンキーのジェレミー・レニエに起こる、「救いと許し」の物語”
らしいっす。
毎度毎度、全然違ったら、ごめんなさい。

そして、ミニー・ドライバーの息子役が、このボビーくんなわけね。
いやしかしね、トレーラー観るとね、なんか、悲しいにほひが漂ってますよ・・・

トレーラーは、以下↓



ボビーくん、はしゃいじゃってるけど・・・
死んだりしないよね?
あ。

つか、ウエルコメ無いよね?

とりあえず、現地時間の、Mon, Apr 30, 6:45pm上映らしいっす。

ま、間に合うかな・・・。
ヌーヨークって、電車でどれくらいかな・・・。
車だと、高速使った方がいいのかな・・・。
高速は、道央道でいいのかな・・・。

もし間に合わなかったら、
Thu, May 3, 1:30pm
Sat, May 5, 5:00pm

にも、上映あるみたいよ。

いまからでも、全然間に合うんじゃね?>しっぽとか生えてる人とか。

あ。

投稿者 kove : 11:55 PM | コメ(0) | b・拾い喰い

April 27, 2007

やる気の無いのが元気の証拠。

生きてます。
ちょっと気を抜くと、すーぐ、1週間くらい経っちゃうのね。

今、最近の出来事と、今日観てきた映画のことを、だだーっと書いたんだけど、保存する途中で接続切れて、戻ったら、一切消えてたから、もう書く気ナス。
どうして、うちは、いつも、接続が切れきれなのか、誰か教えて欲しい。

ということで、観てきたのは、コレ→sunshine_wall1.jpg←コレは、ジャパンのオヒサルにある壁紙なんだけど、アメちゃん版は、コレ→sunshine_wall.jpg
今回ばかりは、ジャパンのオヒサルの勝ちとみた。
そんなことは、どうでも良くて、この映画、思ってた以上に、考えれば考えるほど深い・・・気がする。
ということで、メモ書きたい気満々です。
“書きたい気満々”ってだけで、書くかどうかは、また、別の話。
一言だけ言うと、“じっとしてない子犬”、もしくは、“渦巻き乳毛”でお馴染みの、↑コイツが、かなりイイです。
イイ役です。
カッチョイイ。

あ、あと、



真田広之って、カバ丸じゃなかったのね。

ワタシ、さっきまで、実写版のカバ丸は、真田広之だと思い込んでました。
え?カバ丸って、何?ってか。
知らないの?カバ丸

ばっかじゃねーの。

投稿者 kove : 12:05 AM | コメ(0) | a・雑記

April 17, 2007

素敵親子の予感。

北海道の大学生ミッチー☆さんから、物凄い勢いで教えてもらったニュース。

オッサン少年スパイが、ブレン様の息子に!?”

↑何の事だかよくわからん、おバカちゃん達のために説明すると、

少年スパイで、おばちゃんをめろりんちょにしたけど、その後、激しいオッサン化により、おばちゃんの評価急降下中の、Alex Pettyferくんが、7年ぶりの「ハムナプトラシリーズ」待望の最新作 「The Mummy 3」で、主人公リック・オコーネル(ブレンダン・フレイザー現在38歳)の息子くんアレックス・オコーネルを演じるらしい”

という話。
めっさ、心踊るようなそうでないような気持ちを抱きつつ、自分でもチラっと(チラっとかよっ)探ってみましたが。
コチラとか、コチラとか。

ほー、そうなの?でも、まだ決定ではないよう?

ところで、「ハム」好きにとって、リックの息子くんアレックスといえば、ハム2の時の、Freddie Boathくんですよね。
しかし、彼、コレ以降っていうか、コレしか映画のお仕事してない模様。
現在、16歳くらい。
なかなか可愛かったし達者だったのに、もったいない。
(コレやって、嫌んなっちゃったのかな・・・)

ということで、まだまだ半信半疑ながら、



比較してみた。
FreddieBoath.jpg Freddie Boathくん(当時9歳くらい)

AlexPettyfer10.jpg 夢の寄宿舎少年てんこ盛り時の、Alex Pettyferくん(当時14歳くらい)

似てるとか似てないとかそんなことよりも、夢の寄宿舎少年てんこ盛り時のオッサン少年スパイ、めんこぉぉーーーっ

さて、気持ちを落ち着かせて。
「ハム1」の公開が1999年。
「ハム2」の公開は2001年。
その間に、リックとエヴリン(レイチェル・ワイズ)が結婚して、生まれた子供が8歳になってんだから、その2年で、劇中では、少なくとも8年から9年の年月が経過してるわけでしょ。

2年(実際)≒8~9年(劇中)

ということは、「ハム3」の公開が、2008年予定という事は、前作から7年。
7年(実際)≒28~31年(劇中)
という公式からいくと、少なくとも、28年経過しててもおかしくないわけだ

つーことは・・・息子は36歳、リックに至っては、還暦くらいか・・・
それ、ブレン様にとっては、好都合つか、願ったりかなったりなんじゃない?
なんでって、そりゃ、フサフサーっとした物をかぶったり貼ったりしなくていいわけだs・・・

って、何言わせんのよっ!!

まぁ、息子君の役が、オッサン少年スパイかも?って話が出るんだから、28年後って話は無さそうだね。
(それ、わかってて、オモシロがって言ってんじゃんとか、無しで。)

そこで、見て欲しいのが、このニュースを教えてくれたミッチー☆さんが、物凄い勢いでメルしてくれた、アドレスよ。

“Alex Pettyfer: Future ‘Mummy’ Hottie”

飛んで見た?
ちゃんと、スクロールした?

ぎゃーーっ!
んもう、なんなのよ、ご家族そろってご覧下さいファンタジーの傑作「ハムナプトラ」に、主人公の息子役で出ようってヤツが、なんなのよ!!
何、この肉体誇示しちゃいますよ的な、何かしら、横方向に幅広いファン層獲得しちゃいますよ的な画像の数々は!!
タバコは20歳を過ぎてからって、箱に書いてなかった?
字、読めないの?この子はっ
母さん、そんな子に育てた覚えはありませんのことよ!
不良!この、不良息子めがぁぁっ

なんつって、楽しいニュースをありがとうありがとう、ここいらじゃ、一番頭の良い学校で勉学中のミッチー☆さん。(あ、バレバレ?)
つーか、こんないかがわしいゴシップサイトなんて、覗いてる時間があったら、勉強しなさーい。
でも、「うっす」は、たまに見てね。

あ。

投稿者 kove : 12:45 AM | コメ(0) | c・覚え書き

April 15, 2007

アメ☆ドル部報告~視聴者の悲痛な疑問編~

愛娘に、ドランクドラゴンの塚地じゃないほうに似てると言われた。”事を勇気を持って告白したけど、誰にも、夫にすら、“そんなことないよ~”と、言ってもらえないという、洒落ならない状況に心を痛めつつ、依然、毎週毎週、情熱空回りの、 『アメ☆ドル部』

さて。
17歳ってだけで、ワタクシのイチオシとなってしまった、
sanjaya.jpgサンジャーヤですが、どうやら、本国アメちゃんでは、大変な事になってるらしいです。
先日、FOXジャパンさんから届いた、『FOX CHANNEL セレブゴシップメール』(プ。)によると、

“今シーズンの「アメリカン・アイドル」で一番話題になっているのは、サンジャイヤでしょう。インターネット上でもいろいろなウェブサイトで彼をめぐる賛否両論が飛び交っていて、毎週変わる彼の髪型なんかも話題になっていたりします。~~サンジャイヤのファンもたくさんいます。公式ファンクラブのサイトもあるし 、今シーズンの参加者の中で一番ネット検索率が高いのはサンジャイヤ。”

もー、なにがなんだか・・・
本国放送よりも、3週遅れているジャパン視聴者のワタクシ、先の結果を知らないために、アメドル関係のニュース等は避けているので、まさか、サンジャ~ヤがこんな事になっているとは・・・
いや、審査員の散々な酷評の割りに、落ちないのは、ひょっとしてひょっとするともしかして、実は人気あるのか!?とは思ってたけども。

しかし、落選候補者の発表の段になると、最後に、歌の上手な候補者と、そうじゃないサンジャ~ヤが並ばされて、視聴者に、“どっちが落ちるの?当然、サンジャ~ヤでしょ?”と思わせて、結局、サンジャ~ヤが残るという演出が、もう何週も続いているという状況から、演出サイドも、そろそろ落としたいのかと思ったりもしますが。

アメドルご覧になっていない方のために、“話題になっている、毎週変わる彼の髪型なんか”でもサービスしときますか。
sanjaya01.jpg とか、sanjaya02.jpg とか。

どうでもいいけどね。
あ。

もう、正直、自分でも、彼を、17歳だってことだけでイチオシと思っていいのかどうか迷いが出てるワタクシですが、今週のパフォは笑えました。
笑いたいヒマな皆の衆のみ、↓クリックするが吉。



 “You Really Got Me”と来たよ!
サンジャ~ヤの笑撃パフォに、号泣する女の子に、衝撃。
サイモン先生の評価は、
“あの泣いてる女の子が、全てだ。”
と一言。
もう、歌についてはアドヴァイス無しですか、サイモン先生・・・

と、大笑いして、YouTubeさんで探したところ、↓こんなもの発見。


うわー、これ、SNLだよね?
すげー、なんかすげーよ、サンジャ~ヤ。
SNLで、パロディネタにされるのがどれほどなのか、ワタシには見当も付かないけど。
つか、すげー可笑しいよ。
爆笑してたら、チャチャイ様の白い目が痛いよ。

本人、コレ、どう思ってんだろう?
すっげー、勘違いしてたらどうしよう。

いや、別にどうもしないけど。

投稿者 kove : 12:35 AM | コメ(0) | g・アメ☆ドル部

April 13, 2007

春のそっくりさん大会に出るべきか。

“今日のところは寝ておくか。”
とか思ってるうちに、1週間以上経ってたのに、なんとなく、映画メモで更新したりして。

春ですね。

こぶ家の愛車、クワトロ・ハサミギロツィン大統領のボンネットには、隣家で餌をもらってる野良猫三兄弟の、泥んこ足跡が付き、チャチャイ様は、エアガン購入を検討中。(おい。)

春ですね。

さて、すっかり先週の話で恐縮ですが、ワタシとは四半世紀の付き合いになる友人、きーちゃんが、来札しました。
大いに飲み(飲んでない。)、大いに歌い(歌ってない。)、楽しく過ごしたわけですが、次の日、さすが、付き合い四半世紀!と、軽く驚愕な出来事がありました。
詳しくは、きーちゃんの4月10日の日記参照でお願いします。
まさに、ワタシ達、ピンクレディー。
つか、モスグリーンレディーだったんだけどね。

でもね、大いに楽しんだ後、そんな軽く驚愕では済まない衝撃がワタシを襲ったのでした。

それは、我が家のプリンセス満腹の口から発せられた一言。

“おかあちゃんってさぁ、アノ人に似てるよね、あの・・・



ドランクドラゴンの、
drankdragon01.jpg 塚地じゃない方の人。”


・・・・・・・・。

・・・・・・・・涙。

えぐっ、えぐっ、えぐっ
確かに、人間を2種類くらいに分ければ、間違いなくこっちだろうけどさぁ・・・
いや、もしかしたら、すんごく似てるのかも知らんけどさぁーっ

ほしたら、あ、あ、あんただって、ドランクドラゴンの塚地じゃないほうの人じゃないほうに似てるじゃんかぁぁーーっ


チャチャイ様へ私信、
お宅の嫁は、ドランクドラゴンの塚地じゃない方の人に似てるらしいです。
ご存知?

投稿者 kove : 11:13 PM | コメ(0) | a・雑記

April 11, 2007

パリ、ジュテーム/Paris, je t'aime

ParisJeTAime.jpg

「パリ、ジュテーム」を観てきました。

こん時、“パリの20区を20人の監督が~”と書いてますが、18本でした。
↑上の画像は、オヒサルのストーリー紹介にある、それぞれのお話のところからパクって来た18枚を張り合わせたもの。
本当はオサレにコラージュ的なものが作れればいいんだけど、そんな実力は無い。
つか、ヒマか・・・俺。

というわけで、“こんなもん作っちゃうくらい良かった”と、思ってもらうといいかも。
楽しみにしてたけど、コレ以外は、そんなに期待してなかったし。(あ。)
5分くらいのが18本、すごく好きなのから、いまいち好きじゃないのもあるけど、全部観てこその1本になってるんだね、コレ。



『モンマルトル』 "Montmartre"
男と女が前触れ無く出会ってしまう、ああ、恋の街、パリ。
行った事無いけど。

『セーヌ河岸』 "Quais de Seine"
色んな物が入り混じる現代のパリの、めっちゃ可愛くて誠実なお話。
男子も女子も可愛いくて、でも、やっぱりこの男子は、俺の物(四半世紀の付き合いの友人へ私信。)

『マレ地区』 "Le Marais"
来たよ、ギャス。死ぬほどツボな髪型のギャス。死ぬほどツボな衣装のギャス。よくしゃべるギャス。左利きのギャス。なんだかとっても必死なギャス。
ギャスってなんだよギャス。
このお話も、何気ないけど、すごく可愛いくて、思い出すだけで、脳のある一部分にチリっと来る。
この二人じゃなかったら目も当てられない可能性もあるが。

『チェイルリー』 "Tuileries"
アメリカ人が、自虐的に。
ブシェミさんが、イイ顔すんだよ。

『16区から遠く離れて』 "Loin du 16ème"
これはクルね。
カタリーナ・サンディー・モレノちゃんが、赤ちゃんをあやす、二つのシーンの、それぞれの表情に、相当クルよ。

『ショワジー門』 "Porte de Choisy"
あまりピンとこなかった。
おじさん役の人、 「Xメン」のプロフェッサーかと思って観てたら違った。

『バスティーユ』 "Bastille"
夫婦と書いて、“めおと”の人達には、結構痛いと思う。
オデは特に痛くは無かったが。
あ。

『ヴィクトール広場』 "Place des Victoires"
息子が死んじゃって、途方に暮れるお母さんを、ジュリエット・ビノシュさんが演じるファンタジーって、どうかと思うけど、デフォーさんにカウボーイをさせるっつー発想に、唯一日本人で参加した監督さんを感じた。
諏訪監督の他の作品は全く知らないけど。
アメちゃんには、思いつかんだろ、デフォーさんのカウボーイは。

『エッフェル塔』 "Tour Eiffel"
可笑しくて可愛くて、ニコニコでプププっとさせて、おまけにキューっとさせる、お気に入り。
あの駆動システムはスゴイ。
そして、このコが、めちゃめちゃ可愛い。

『モンソー公園』 "Parc Monceau"
ショートショート的な魅力では一番のお話かも。
“あ、そうなんだ!”てな。
夕暮れ時の暗さで、サニエちゃんだと気が付かなかった。もったいない。

『デ・ザンファン・ルージュ地区』 "Quartier des Enfants Rouges"
おフランス人男とアメちゃん女のすれ違いって感じ?
マギー・ギレンホールのフランス語が、上手に聞こえました。
俺、フランス語しゃべれないけど。

『お祭り広場』 "Place des Fêtes"
お祭り広場”での出来事ってところが、さらに悲しいお話。

『ピガール』 "Pigalle"
夫婦のお話かと思ってみてたんだけど、後でパンフ見たら、違ったのね。
それで、ちょっと納得して、また、??と。
最後の舞台まで、演じる事に情熱を持ち続けてる、のか、情熱が無くなったから最後の舞台なのか。

『マドレーヌ広場』 "Quartier de la Madeleine"
あんまし、ピンとこなかった。
とりあえず、イライジャーは、知らない場所に行って、何かに巻き込まれさせたら世界一。

『ペール・ラシェーズ墓地』 "Père-Lachaise"
これもイマイチ、ピンと来なかったけど、『14区』を撮ってる(「サイドウェイ」とかの)アレクサンダー・ペイン監督が演じるスケベ分けのオスカー・ワイルドに、ププっと。

『フォブール・サン・ドニ』 "Faubourg Saint-Denis"
ありがちっつーか、使い古された、“恋人達の永遠のテーマ”だけど、男の子のキャラをこういう風に設定した事で、勝利。
盲目の彼の表情が、イイのよ。
早回しで見せる、二人の過ぎていく時間のシーンより、出会ったシーンが好き。
杖を使いながら走る彼に、ズキューーン。

『カルチェラタン』 "Quartier Latin"
こちらも、愛し合ってるのに、どうしても一緒には居られない二人が、洒落た会話で語られる、アメちゃん男と、おフランス女のお話。

『14区』 "14th arrondissement"
これまで17本のパリを観て、最後にコレ。
まるで、中年アメちゃん女が、仏語会話教室で、作文を発表してるみたいなナレーションが、効果的に沁みる。
その中年アメちゃん女が、憧れの街パリを、一人で回るうちに、ふと見つけてしまう自分の中の、自分でも知らなかった荷物。
その荷物の“名前”は、自分でもはっきり判らなくて、口に出さないけど、アレだよね。多分。
その荷物は、決して軽くは無いけど、見つけてみると、多分、意外とそんなに重くも無いんだろうなぁ・・・とか思ったり。
正直言って、ワタシ、今までアレを自覚した経験が無いかも・・・とか思った。
パリに行くべきか。
パリに愛してもらいに行くべきか。


ふ~~。
久々に、DVDを手元に置いておきたいと思ったよ。
1本1本が持つテーマっぽいものは、パリに限った事じゃないものもあるし、パリだからこそ?ってのもある。
最後に『14区』のお話を据えたところが、大成功だと思う。

なんんとなく気力減退中のワタシに、タイミングばっちしで、今観て本当に良かったと思えたよ。
四半世紀の付き合いの友人よ、こっちを選んでくれてありがとう。
実は、コレと迷ってたレオ好きの友人に、こっちをゴリ押しちゃったワタシ。
でも、友人もこっち見て良かった~って言ってたし。
全然、ゴリ押しなんかじゃないはず。
正しい選択のはず。

・・・だよね?

4月9日、シネマフロンティアにて、鑑賞。

投稿者 kove : 11:30 PM | コメ(0) | d・映画メモ部まであと一歩

April 03, 2007

うちの、しろ。

shiro.jpg わんこ飼いました。

5ヶ月のウェスティ若男子、名前は、“しろ”です。
白いから。

ぶらり立ち寄った、わんこ屋さんで。

お店のお姉さんは、一緒に生まれた、ちゃんとしたウェスティなクリクリの毛並みの方のコを薦めてくれましたが、抱いた時、ワタシの脇に鼻をグリグリ押し込んできたコイツに、一発K.Oです。

では、親バカしろたんギャラリー行きますよ。↓



shiro_kove1.jpg

皆の衆、油断は禁物です。

わんこなんて、飼えてません。
“しろ”なんて名前も付けてません。

わんこ屋さんで、抱っこしたら、脇に鼻、グリグリされたのはホント。
お姉さんが、ちゃんとした毛並みのの方を薦めてくれたのもホント。

でも、飼えてません。

悲しいけれど。

自分でやってて、アンハッピーエイプリルフール。

投稿者 kove : 10:10 PM | コメ(0) | a・雑記

April 02, 2007

時空に左右されずに生きる。

wedding01.jpg
思い切って、再婚してみた。

チャチャイを捨てて。

新郎は、誰よって?
写ってんじゃないのよ、ワタスの隣に。

なんつって~☆
ハッピーエイプリルフ~ル♪

皆の衆騙された?
引っかかっちゃった??

・・・え?
エイプリルフール、もう、終わったの?

まだ、エイプリルじゃないのよっ!

俺的エイプリルフールは、まだまだ1ヶ月続くのよっ!!

・・・。

元画像は、↓に。
弱弱しく。



wedding.jpg

またまた、ハッピーエイプリルフ~ル♪

え?面白くもなんとも無いってか?
ふふーんだ。
あたしは面白いもんねぇ~~


ホンモノの元画像は、コチラ


3月のはじめに、インド人実業家アルン・ナイヤール氏と、子連れ結婚した、エリザベス・ハーレー様。
結婚式と披露宴は、ハーレー姐さんにふさわしく、それはそれはゴージャスだったそうで。
いやもう、ホント、↑画像だけで、充分ゴージャスなんすけどね。
っていうか、ワタスてきには、この状況が、ゴージャスこの上無しっていうか、至福っていうか、もう、極楽浄土。

↑画像で、真ん中に陣取ってる、頭のデカいコが、ハーレー姐さんの連れ子ですって。
インド人実業家アルン・ナイヤール氏については、画面を汚したくないので、載せません。
興味がある方は、コチラ、どぞ。

それよか、ハーレー姐さんが、どういうコンセプトで、この写真を、ご撮影されたのかが、気になりもす。
もしかして、ハーレー姐さん、ソウルメイトになれるかしら・・・
リズって呼んでも良いかしら・・・

投稿者 kove : 12:07 AM | コメ(0) | l・思い切ってやってみる部